車名で選ぶ?ブランドで選ぶ?バイク用品&パーツ買うならバイクブロス

“二輪のことならバイクブロス” 「ライダー必見」 中古・新車探し、パーツ、ヘルメット、ウェアー、メンテナンス用品、ツーリング情報など何でもそろってしかも格安です。今すぐチェック!!


カワサキバイク Ninja 250R 追加カラー発売


10EX250KAFA_LIM.jpg
上質感と機能性を兼ね備えた、Ninja 250R 。スタイリッシュなフルフェアリングに水冷DOHC4バルブ並列2気筒エンジンを搭載、力強い中低速とツインならではのパワーテイストが味わえます。 燃料供給方式はフューエルインジェクションとし、微粒化インジェクター、デュアルスロットルバルブの採用で高回転域まで気持ちの良いレスポンスを実現。 ブレーキはフロント外径290mm、リヤ外径220mmのペタルディスクを採用し、安定した制動力を発揮します。またわずかに前傾したシートポジション、高めの位置に設定したハンドルバーが自然でリラックスしたライディングポジションを実現しています。 Special Editionはライムグリーンをベースとしたレーシーなグラフィック、前後ホイールにライムグリーンのピンストライプを採用。300台限定生産の特別な1台です。

発売予定日2010年6月1日
メーカー希望小売価格  548,000円
(本体価格521,905円、消費税26,095円)

カワサキバイク ZRX1200 DAEG 新発売


10ZR1200DAF_BLU.jpg10ZR1200DAF_GRN.jpg
ZRX1200 DAEGはダブルクレードルフレームと水冷4気筒DOHC4バルブエンジンのユニットをベースとし、市街地からワインディング、高速道路まで、あらゆる条件において安定した走行性能を発揮すると同時に、高い快適性や足つき性のよさ、荷物の積載性や収納能力、飽きのこないスタイリングなど、オールマイティーな能力を高いレベルで実現しています。コンパクトなライディングポジション、スムーズでありながら豪快なキャラクターのエンジン、ライダーの意思に逆らわず、思い通りに操ることができる高い車体性能。ZRX1200 DAEGは、あらゆる面において「スポーティーであること」を目指して造り込まれ、「操っている」という感覚、一体感をライダーに与えてくれるマシンです。2010年モデルでは、鮮やかなキャンディライムグリーンとキャンディプラズマブルーのカラーリングに新グラフィックを採用。ホイールには「DAEG」マークをあしらったピンストライプを配し、スポーティーな印象を一層際立たせています。

メーカー希望小売価格  1,140,000円
(本体価格1,085,715円、消費税54,285円)

カワサキ「ニンジャ250R」にニューカラーが登場


カワサキから、フルフェアリングをまとった誰もが楽しめる250ccスポーツバイク、Ninja 250Rが、カラーリングと価格を変更して新発売される。

今回のカラー変更により、2009年モデルとして設定されるラインナップは「ライムグリーン」・「メタリックディアブロブラック」と、「サンビームレッド」となる。性能及び諸元に変更はない。

ニンジャといえば緑のボディのイメージが強いです。
個人的に緑はあまり好きではなかったので、今回の赤の登場でニンジャに乗りたくなりました。

カワサキ「ZRX1200 DAEG」発売


カワサキモータースジャパンから、「Japanese Standard Naked」として開発されたニューモデル、ZRX1200 DAEGが2009年2月1日に発売される。

ZRX1200 DAEGはダブルクレードルフレームとフューエルインジェクション採用の水冷4気筒DOHC16バルブエンジンのユニットをベースとしたネイキッドスポーツモデル。

市街地からワインディング、高速道路まで、あらゆる条件において安定した走行性能を発揮すると同時に、 高い快適性や足つき性のよさ、荷物の積載性や収納能力、飽きのこないスタイリングなど、オールマイティーな能力を高いレベルで実現。

日本のライダーのためだけに開発された、まさにテイラーメイドともいえるマシンとなっている。

ZRXのようなネイキッドは乗りやすそうですね。

ドラッグスター250、エリミネーター250、Vツインマグナ、ビラーゴ250


250ccでのアメリカンを購入するに当たって、検討するのであれば…
HONDAマグナ250、YAMAHAドラッグスター250、YAMAHAビラーゴ250でしょうか。

マグナ250もエリミネーターもVエンジンですが、高回転型なのであまりドドドドっという感じではないです。

タンデムについてはアメリカンなら他の車種に比べてしやすいと思います。しかし、250ccですので2人乗りすると少々パワー不足を感じるかもしれません。
アメリカンは足着きが良く乗りやすい、貫禄がありますが、スピード出ない、荷物が積めない、風圧受けるところなどが気になります。

各車種を見てみると。
ビラーゴ250 は安いが設計が古い。
Vツインマグナは最も乗りやすいが個性的なデザインなので、好みが分かれるかも。
エリミネーター250はエンジンが高回転型で速いが、アメリカンらしさに欠ける。
ドラッグスター250はロー&ロングでアメリカンの王道、メッキが多いのでサビに注意。
小回りは250クラスなら取り回しが軽いので、そんなに気にしなくてもいいでしょう。

エリミネーターとビラーゴを比べると、エリミネーターはスポーツタイプのエンジンを積んでいるため、ビラーゴに比べて走行性能は断然高いものの、当然、排気音にアメリカンのドコドコ感がありません。
ビラーゴはその逆になります。

なので、あくまでアメリカンに乗りたいならビラーゴを、
形はアメリカンで、他の所はアメリカンらしさよりも走行性能を取るならエリミネーターがいいと思います。

エリミネーターは他の250ccのアメリカンよりエンジンが割りと高回転型に作られているので馬力はあるかと思います。
しかし、その反面トルクのある走行や"アメリカンらしい排気音"が出にくいです。