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おすすめジェットヘルメット


皆さん、こんばんは。

今日はおすすめのバイクヘルメットを紹介します。

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バブルシールド付きスモールジェット

現在バイクブロスで売り上げNo1のヘルメットです。

ジェット型でシールドの取り外しも可能です。

値段も5900円とそれほど高くはないため、普段使いのヘルメットに最適だと思います。

二輪車を錆から守る!!


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メッキ(金属)メンテナンスにお困りではないですか?

メンテナンスを怠るとすぐにバイクのメッキ部分は、錆や腐食が起こる。
メッキ部分の錆にお困りのライダーは少なくないのではないのでしょうか?
自分のバイクはいつもきれいに維持したいもの。

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激安ヘルメット SHOEI 【ショウエイ】 J-FORCE3 【ジェイ-フォーススリー】


やはりヘルメットでSHOEIといえばその安全性は折り紙つき。さらにJ-FORCE3ではツーリングで疲れないための工夫が、されています。そんなSHOEIJ-FORCE3の感想を参考にしてみてください。

SHOEI 【ショウエイ】 J-FORCE3 【ジェイ-フォーススリー】の感想

高速域での浮き上がりが抑えられ、そして整流効果もアップしているのでロングクルージングでの疲労感の低減を実現していますね。空力特性がいいからか、かぶり心地も非常に軽快です。

そして、5カ所に増えたエアインテークの効果も絶大で、暑い夏も快適に過ごせそうです。もうひとつ、静粛性もアップしているような気がします。

フィット感とともにベンチレーション効果もさらに高まり、夏場の移動もさらに快適。X-Elevenを思わせるスポイラーも最先端イメージで、街乗りから高速、ワインディングまで幅広く使える。

利便性だけじゃなく、軽さや被り心地の良さが、ロングツーリングにも疲れを感じさせない。

何より気に入っているのは、すがすがしいほどの通気性のよさと、安心できるフィット感。
それから高速走行時の安定感もすばらしい。おかげで街乗りからツーリングまで、幅広く使うことができています。

ずっとAraiを使ってきましたが、知り合いが買ったJ-Force3を手にして一気にShoeiのファンになりました。軽量、コンパクトでAraiの同ランクの製品と比べると左右の視野が広く感じますし、内装の当りも大変良好です。シールドの開閉音についてはArai製品のほうが静かですが、よく研究された製品で満足です。

半年程、YAMAHAのYJ-5II ZENITHを使用してからの買い替えです。主に比較レビューとなります。
【帽体の大きさ・重さ】両方のヘルメットともに大きさはLサイズです。帽体の大きさはさほど変化はありません。YJ-5II ZENITHが少し大きい程度です。ただ、重さが圧倒的にJ-FORCE IIIの方が軽い。後方確認時などで振り向きが非常に楽になりました。

【内装】これは全然違いました。1万前後のヘルメットと比較する方がおかしいのでしょうが、J-FORCE IIIの内装はしっかりと頭全体を包み込んでくれます。それにより安心感も増しますね。

【音】音はさすがにフルフェ並みとはいきませんが、十分静かです。風切り音も気にならないレベルになりました。YJ-5II ZENITHは非常にうるさかったので。

【ベンチレーション】ベンチレーションに関してはすごく違います。YJ-5II ZENITHが時速60km程度でようやく効いてきたかな?という感じですが、J-FORCE IIIは時速30km程度で十分な風の流れを感じる事が出来ます。蒸れが少ない分、J-FORCE IIIの方が髪形も変形しにくいようです。

【空力性能】J-FORCE IIIは空力性能が良い為、前からの風の影響を殆ど受けません。YJ-5II ZENITHでは感じていた後方への引っ張り感や浮き上がり感は激減しました。疲れの原因となっていたので、非常に良いです。総じて非常に良いヘルメットだと思います。誣いて悪い点を挙げるとすれば、値段が高い事……。でも、この性能ならこの値段は当たり前なのかも。

ジェットヘルなので広い視界が確保されているのは当然ですが・・・ 何よりいいのは、高速道路を走行する際に風切音が意外と少ないこと。これは、快適なヘルメットです。絶対おすすめ!

大特価!SHOEI 【ショウエイ】 J-FORCE3 【ジェイ-フォーススリー】

ヘルメットの蒸れ対策


バイクに長時間乗る時にはやはりヘルメットをかぶっているので蒸れてしまいますね。
ヘルメット群れに対していい対策はないのでしょうか?

たとえば通気性のいいエアインテークの物だと大分違います。
私もジェットタイプのものを持っています。まだ他の物を使ったことがないので何とも言えませんが、開閉式の空気穴がついているので、走行中に空気が通り抜けてくるので多少むずむずしてきますが、そこまで気になったことはありません。

バイクに乗っている以上、ヘルメットのムレに対しての問題は切っても切れないものだと思います。しかし、じめじめ感を緩和する通気性の良いものもあるので、適切なヘルメットを使えば症状は緩和できると思います。

ロングツーリングなど長時間運転しなければいけない時に、一つ持っておけば便利なものだと思います。

通気性ヘルメット


もしもヘルメットが規格外なら


よくアメリカンバイクに乗っている人で、半キャップをかぶってバイクを運転している人を見かけたことはありませんか?

アメリカンバイクにはフルフェイスやジェットタイプよりも半キャップのほうが似合うのかもしれませんが、少し考えてみてください。

半キャップは125cc以下のバイクのヘルメットということになっています。しかし、特に規制はされていません。

でももし、半キャップなど規格外のヘルメットをかぶっていて、事故に合い、頭を打って障害が残ったとします。

バイク側が、過失の少ない被害者だとしても、ヘルメットが規格品ではなかったとなれば、障害に対する過失割合を算定する時、被害者が規格品をかぶなら無ければならない所を、かぶって居なかった為に障害が大きくなったと認定される事があります。

こうなると過失割合がバイク側に悪い方向へ動き、治療費などの賠償される額が低くなります。

つまり、決められて居るのに、その規格を通ってない(安全では無い)ヘルメットをかぶった為に障害が大きくなった分は、事故の相手では無く、ヘルメットをかぶっていた本人の責任である。となるだけです。

交通事故は、ほんの少しの違いで生きるか死ぬか、一生ベットの上で過ごす事になるのか、社会復帰出来るのかが変わる物です。
ヘルメットなどは特にその境目にある安全装備です。

かっこいいからと言って、安全性を無視してヘルメットを選んでいると守れる命も守れなくなってしまいます。

ヘルメットは自分の命を守る大切なものですから、安易な選び方をしてはいけないと思います。

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