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小さな傷や破損の修理


いくら注意していてもバイクは少しずつ傷ついていくもの、気づいたらいつの間にこんな傷が・・・。傷の深いものはキズを完全に消すことはできませんが、傷を目立ちにくくすることはできます。カギの引っかき傷などの浅い傷ならば、しっかりと手入れをするだけですぐにきれいになります。

タンクの傷消し
1.塗装面の汚れをきれいにふき取る
汚れやままだと新たな傷を作ってしまう。

2.超微粒子コンパウンドで磨く
できるだけ粒子の細かいものを使う。粗いものだと塗装面を傷つけてしまう恐れがある。傷が消えない場合は少しずつ洗いものに変えていく。

3.ワックスで磨く
傷が目立たなくなったら、ワックスを塗って表面をコーティングする。

 バイクのシートの穴の修理法
シートの穴は放っておくと内部に水がしみ込んだり、穴が大きくなってしまう恐れがある。シートを張り替えるならバイク専門店に持っていけば意外と安く張り替えてもらえるらしい。ここでは簡単な応急処置を紹介する。(自転車のパンク修理と同じ要領)

1.中性洗剤で穴の周囲をきれいにする
台所洗剤などで余分の油分を落とす。

2.ゴムのりを塗る
自転車のパンク修理コーナーで売られているゴムのりを穴の周囲に塗る。

3.ゴムのりが乾いたらパンクパッチを張る
よくゴムのりとセットで売られているゴムの絆創膏のようなものを張り付ける。

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